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家族葬とはFamily Funeral

ご家族と親しい方で、お見送りするお葬式ご家族と親しい方で、お見送りするお葬式

「和み葬」という考え方

和みを生む「温もり」「優しさ」「穏やかさ」。
家族葬では、お花をふんだんに使用した温かな雰囲気の祭壇と、ご家族様を和やかな気持ちにさせるスタッフの心遣いで、大切な方とのお別れの時間を心ゆくまでお過ごしいただけます。

家族葬とは、和み葬という考え方のもと、ご家族だけで穏やかな時間をお過ごしいただけるご葬儀です。
家族葬会館和ごころ
についてはこちら

家族葬イメージ

このような方におすすめのお葬式です

  • 1周囲に気を使わず、親しい人が中心の葬儀を希望されている方
  • 2親戚が少なく、お知り合いの範囲が狭い方
  • 3心ゆくまでお別れの時を過ごし温かく見送りたい方
参考人数
参列者の目安として
〜30人程度が見込まれる場合

ご希望に応じて組み合わせできます

祭壇

  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇
  • 祭壇

故人様のイメージに合わせて祭壇をおつくりします。
※写真はイメージです。詳しくは各会館へご相談ください。

+

  • 平棺
    平棺
  • 印籠
    印籠
  • 三面彫刻
    三面彫刻
  • 雅風
    雅風
  • 花の妖精
    花の妖精
  • 桜風
    桜風
  • 山型ソピア
    山型ソピア
  • 金舞桜
    金舞桜
+

基本とオプション

  • ドライアイス1回分
  • 湯灌(アロママッサージ付)
  • 消臭剤
  • 宅送布団
  • 枕飾り
  • 後飾り段
  • 通夜奉仕料
  • 告別式奉仕料
  • 供花供物移動料
  • 会館使用料
  • 初七日法要使用料
  • 遺影写真
  • 写真額
  • 骨箱
  • 分骨袋
  • 舎利堂
  • メッセージボード
  • メモリアル台
  • 葬送品
  • 音楽葬

家族葬の5つの注意点

お葬式は知人・友人の
お別れの機会です

葬儀は、ご友人・知人の方々にとっても、故人とお別れの時を過ごし、心の整理をするための場でもあります。ご家族が知らない生前のお付き合いがある場合も多く、ご家族の判断で家族葬を行うと、後から訃報を聞かれた方の気分を害してしまう恐れがあります。お知らせの範囲は慎重にご検討ください。

お葬式は故人の過去を知る
唯一の機会です

葬儀では、友人や関係者から故人のエピソード、昔の話などが聞けることがあります。家族葬を選択した場合、家族が知らない生前の様子を聞ける機会を逃してしまうかもしれません。

お葬式後の
弔問者

葬儀が終わった後、訃報を耳にされた方がご弔問に来られる可能性があります。対応に時間や手間がかかる恐れもあります。

お葬式は大切な
近所づきあいの機会です

一般的な葬儀では、ご近所の方々が受付などのお手伝いに来られます。家族葬の場合、貴重なご近所の方と親交を深める機会を逃しかねません。

費用負担が
増える場合もあります

少人数の家族葬なら費用負担が減るとは限りません。少人数にしたことで逆に負担が増えるケースがあります。支出とのバランスを考えながら、しっかりご検討ください。

家族葬の費用目安

〜15名まで
224,000円(税別)~(小和室利用)
〜30名まで
397,000円(税別)~(小ホール利用)

その他のプラン

斎奉閣でご要望をお伺いした上で、一番適したお葬式プランをご提案させていただきます。まずは一度ご相談ください。

家族葬と普通のお葬式は
どう違うのですか?

家族・親族と、本当に親しい友人のみをお招きする新しい葬儀の形です。
「ご家族だけ」の葬式というイメージもありますが、明確な定義はありません。
斎奉閣がご提案する家族葬「和み葬」では、
故人様とのお別れをゆっくり過ごしていただけます。

身内のみで葬儀を考えていますが、
ご近所や友人に対して失礼にあたりませんか?

ご家族・身内だけで心温まる葬儀を行いたい方は増えています。
はじめにご辞退いただくことをお伝えするか、葬儀の後にお知らせするなど、
お客様のご状況によって様々なケースがございます。
心配な方は斎奉閣の葬祭ディレクターにご相談ください。

家族葬は、普通のお葬式より
費用を抑えられますか?

人数を抑える分、費用負担が減るとは限りません。
家族葬の場合でも、一般葬と同じく「葬儀一式の費用・宗教者への支払」が発生します。
通夜ぶるまいなどの飲食、接待費用は抑えることができます。
お香典のことも頭に入れるなど、収支のバランスが大切になります。

家族葬のデメリットは
ありますか?

葬儀が終わった後、訃報を聞いた故人の友人・知人が自宅に
弔問にいらっしゃる可能性があります。
家族葬にしたことで、逆に対応の手間がかかるかもしれません。

家族葬では、
祭壇を好きな花で飾りたいのですが…

時期によって異なりますが、お好きなお花をお選びいただくことは可能です。
料金が追加される場合がございますので、一度ご相談ください。

家族葬では、
どのような演出があるのでしょうか?

故人様の好きな音楽や思い出の音楽が流れている中で
故人様を偲ぶひとときを過ごす「音楽葬」があります。
生演奏といった演出も可能です。
詳しくはこちら